第38回 なにわ淀川花火大会

2026年10月17日(土)あと60日大阪府 大阪府大阪市・淀川河川敷

第38回 なにわ淀川花火大会は、2026年10月17日(土)に大阪府大阪市・淀川河川敷で開催される花火大会です。例年約60万人が訪れます。有料観覧席は¥5,000〜¥28,000。アクセスは阪急「十三」駅・JR「塚本」駅ほか。

開催日
2026年10月17日(土)
会場
大阪府 大阪府大阪市・淀川河川敷
例年の人出
約60万人
有料観覧席
あり
アクセス
阪急「十三」駅・JR「塚本」駅ほか
公式サイトを開く

※ 本ページの情報は公開情報をもとにしています。最新・正確な開催情報および観覧席の申込は、 必ず各大会の公式サイトでご確認ください。

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第38回 なにわ淀川花火大会の完全ガイド

公開情報をもとに編集/情報最終確認日:2026-06-24・最新は公式でご確認ください

Q第38回なにわ淀川花火大会はいつ?荒天時はどうなる?

2026年10月17日(土)19:00〜20:00、大阪市の淀川河川敷で開催されます(2025年に続く秋開催)。

打上数は公式では非公開ですが、例年約2万発規模で関西有数のスケールです。雨天決行・荒天時は中止(順延なし)が基本方針で、例年は前日に最終判断され公式ホームページで発表されます。来場者は例年50万人前後と非常に多く、混雑対策が欠かせません。最新の中止判断は公式でご確認ください。

Q有料協賛席の種類と料金、販売開始は?

右岸十三会場を中心にプレミア・エキサイティング・パノラマシートなど複数の席種があり、5,000円〜27,000円程度です(例年の実績)。

例年の例では右岸十三会場のプレミアシート18,000円、エキサイティングシート13,000円、ステージシート13,000円、団体12,000円、納涼船27,000円、パノラマシート5,000円などで、子ども(3歳〜小学生)は半額です。協賛観覧席の公式チケットは2026年8月1日(土)10時より大会公式サイトの公式チケット販売サイトで販売開始予定です。最新の席種・価格は公式でご確認ください。

Q無料で見られるエリアはある?

無料で観覧できる河川敷エリアもありますが、堤防上は不可で、年により立入禁止区域が変わります。最新は公式でご確認ください。

例年、堤防上での観賞は禁止され、グラウンド・河川敷内での観覧が案内されます。近年は梅田会場側(南岸)の一部で立入禁止区間が設けられるなど規制が強化されています。無料エリアは早い時間に埋まるため早めの行動が必要です。公式ルールに従い、最新の観覧可否は公式の会場案内図でご確認ください。

Q会場へのアクセスは?最寄駅は?

複数の鉄道路線からアクセスでき、各最寄駅から徒歩約15分です。

阪急電鉄・十三駅または南方駅、阪神電鉄・姫島駅、JR・塚本駅または御幣島駅、大阪メトロ・西中島南方駅などが最寄りです。50万人規模の来場で各駅とも大変混雑するため、入場規制がかかることもあります。最新のアクセス・交通規制は公式でご確認ください。

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Q帰りの混雑はどのくらい?車で行ける?

終了直後は各最寄駅に人が集中し大混雑するため、公共交通機関の利用と時間をずらす工夫が必須です。

専用駐車場の案内は基本的になく、周辺道路も交通規制がかかるため車での来場は現実的ではありません。帰りは駅の入場規制も想定し、少し離れた駅まで歩く、時間をずらすなどの対策がおすすめです。最新の交通規制は公式でご確認ください。

Q屋台は出る?場所取りは?

例年、会場周辺や河川敷沿いに多くの屋台が出店します。

無料観覧エリアは早い時間に埋まるため場所取りは早めの行動が必要ですが、堤防上は不可など公式ルールに従う必要があります。屋台の場所・時間帯は年により変わるため、最新は公式でご確認ください。混雑が激しいので食事は早めに確保しておくと安心です。

Q子連れでも楽しめる?トイレは?

有料席なら場所が確保でき安心ですが、50万人規模の混雑のため小さなお子さま連れは事前準備が重要です。

仮設トイレは設置されますが大変混雑し、行列もできます。明るいうちの入場、帰りの駅集中の回避、迷子対策をしておくと安心です。トイレや救護所の位置は当日の会場案内図で確認できます。詳細は公式でご確認ください。

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