東京競馬場花火 2026

2026年7月1日(水)終了東京都 東京都府中市 JRA東京競馬場

東京競馬場花火 2026は、2026年7月1日(水)に東京都府中市 JRA東京競馬場で開催される花火大会です。打上げ数は約14,000発。有料観覧席は¥5,000〜¥50,000。アクセスは京王線「府中競馬正門前駅」より徒歩。

開催日
2026年7月1日(水)
会場
東京都 東京都府中市 JRA東京競馬場
打上げ数
約14,000発
有料観覧席
あり
アクセス
京王線「府中競馬正門前駅」より徒歩
公式サイトを開く

※ 本ページの情報は公開情報をもとにしています。最新・正確な開催情報および観覧席の申込は、 必ず各大会の公式サイトでご確認ください。

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東京競馬場花火 2026の完全ガイド

公開情報をもとに編集/情報最終確認日:2026-06-24・最新は公式でご確認ください

Q東京競馬場花火2026はいつ開催?打上数や雨天時はどうなる?

2026年7月1日(水)に開催されます。会場はJRA東京競馬場(東京都府中市)で、浜田省吾50周年とコラボした「SHOGO HAMADA 50th ANNIVERSARY FIREWORKS 2026」として実施されます。

打上数は約1万4000発、打上時間は19:30〜20:40頃(開場17:00)が予定されています。公式では雨天決行・荒天時中止の方針で、途中中止となった場合の払い戻しはありません。打上数・時間は変更される場合があるため、最新は公式サイトでご確認ください。

Q有料席はある?席種や価格は?

全席が有料の指定・エリア制で、無料の観覧席はありません。チケットを購入した方だけが入場できる仕組みです。

公式の席種にはダイナミックゾーン(立見)7,150円、プレミアムシート11,000円、S席8,800円、A席7,700円、芝生エリア(1枠4名まで)35,000円、府中市民割5,000円などがあります。人気のため早期に売り切れる席種が多く、近年は完売が続いています。価格・販売状況は公式チケットページで最新をご確認ください。

Qチケットなしで無料で見られる穴場はある?

場内は全席有料ですが、会場周辺の多摩川河川敷や周辺の高台公園など、場外から花火が見える無料スポットがあると例年紹介されています。河川敷は視界が開けやすくレジャーシートでの観覧に向くと言われます。

ただし打上場所との位置関係で低い花火は建物に隠れることがあり、見え方は場所によります。穴場情報は二次情報のため、最新の状況や立入可否は公式・現地の案内でご確認ください。

Q屋台は出る?何時から営業する?

例年、場内に30以上の屋台・キッチンカーが出店すると紹介されています。

営業は15〜16時頃から順次始まり、人気メニューは早い時間に売り切れることもあるため、17時台までの早めの行動がおすすめと言われます。出店規模・営業時間は年により変わるため、最新は公式でご確認ください。

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Qアクセス方法と帰りの混雑対策は?

公共交通機関の利用が基本です。京王線「府中競馬正門前駅」から専用歩道橋で正門まで徒歩約2分、JR武蔵野線・南武線「府中本町駅」から徒歩約5分でアクセスできます。

行きは16〜17時頃、帰りは打上終了直後の20時半前後が最も混雑します。帰りは是政駅や東府中駅など別の駅に分散して歩くと混雑を避けやすいと例年案内されています。

Q車で行ける?駐車場はある?

来場者専用の駐車場はなく、公式も公共交通機関の利用を強く推奨しています。

周辺道路は当日大変混雑し、交通規制もかかるため車での来場は避けるのが無難です。どうしても車の場合は離れた場所のコインパーキング等を事前に検討してください。

Q場所取りは必要?

全席指定・エリア制のため、河川敷などの自由場所取りは原則不要です。購入したチケットの席・エリアで観覧します。

開場は17:00予定なので、それ以降に入場し、屋台や入場の混雑を見込んで早めに到着すると安心です。

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