第51回 江戸川区花火大会

2026年8月1日(土)終了東京都 東京都江戸川区 江戸川河川敷(都立篠崎公園先)

第51回 江戸川区花火大会は、2026年8月1日(土)に東京都江戸川区 江戸川河川敷(都立篠崎公園先)で開催される花火大会です。打上げ数は約14,000発。有料観覧席は¥2,000〜¥26,000。アクセスは都営新宿線「篠崎駅」より徒歩約15分。

開催日
2026年8月1日(土)
会場
東京都 東京都江戸川区 江戸川河川敷(都立篠崎公園先)
打上げ数
約14,000発
有料観覧席
あり
アクセス
都営新宿線「篠崎駅」より徒歩約15分
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※ 本ページの情報は公開情報をもとにしています。最新・正確な開催情報および観覧席の申込は、 必ず各大会の公式サイトでご確認ください。

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第51回 江戸川区花火大会の完全ガイド

公開情報をもとに編集/情報最終確認日:2026-06-24・最新は公式でご確認ください

Q2026年の江戸川区花火大会はいつ・どこで?規模は?

第51回 江戸川区花火大会は2026年8月1日(土)、19:15〜20:20(予定)の開催です。会場は江戸川河川敷(都立篠崎公園先)で、打上数は約14,000発です。

冒頭5秒間に約1,000発を一気に打ち上げるオープニングや、8つのテーマで構成された演出が名物の、都内有数の大規模花火大会です。

Q荒天や中止のときチケット代は戻りますか?

荒天等により開催中止になった場合は有料席の払戻があります。ただし、途中終了の場合は払戻されません。

当日の開催可否は江戸川区公式サイトで発表されます。途中終了のリスクも理解したうえで参加してください。

Q有料観覧席はありますか?席種と値段は?

有料席があり、1席2,000円〜区画26,000円程度まで幅広く用意されます。サイクリングロードの指定イス席(7,000〜9,000円)、グラウンドのイス席(5,000円)、ブルーシートの指定区画(2人掛け12,000〜15,000円・4人掛け20,000〜26,000円)、上流/下流の自由席ブルーシート(2,000〜4,000円)などがあります。

例年、区民先行販売が5月下旬頃、一般販売が6月中旬頃から始まります(2026年は6月13日12:00〜7月28日23:59販売)。完売・売切の席種もあるため、最新は江戸川区公式の有料席案内でご確認ください。

Q無料で見られる場所はありますか?

河川敷の有料席エリア以外にも、例年無料で観覧できる場所はあります。ただし会場の中心部は有料席が広く占めるため、無料エリアは年ごとに範囲が変わります。

対岸の千葉県市川市側(市川市民納涼花火大会として同時開催)からも観覧できます。無料観覧の可能エリアは最新の公式案内でご確認ください。

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Qアクセスと帰りの混雑はどうですか?

都営地下鉄篠崎駅から徒歩約15分が最寄りですが、行き帰りとも大変混雑します。JR小岩駅・京成江戸川駅からは徒歩約25分、都営瑞江駅からは徒歩約45分です。

14,000発・例年約90万人規模の大会のため、帰りは駅入場規制も想定されます。少し離れた駅まで歩く、時間をずらすなどで混雑を回避するのがおすすめです。

Q車で行けますか?駐車場は?

専用駐車場はなく、会場周辺は広範囲に交通規制が敷かれるため、公共交通機関の利用が前提です。

大規模な人出と規制で車での来場は現実的ではありません。電車でのアクセスを基本に計画してください。

Q子ども連れでも楽しめますか?場所取りは?

有料席を確保すれば、小さなお子さま連れでも安心してゆったり観覧できます。混雑する無料エリアでの長時間の場所取りは負担が大きいため、家族連れには有料席がおすすめです。

仮設トイレは設置されますが終盤は大変混雑します。早めのトイレ利用とはぐれ防止の対策をしておくと安心です。場所取りのルールや無料エリアの開放時刻は最新の公式案内でご確認ください。

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